からだ、よろこぶ!はじめよう「私の温活習慣」!!

現在の日本人の平均体温は36.20度。50年前に比べて、約0.7度低くなっていると言われています。

体温の低下は、血流の悪化や免疫力の低下を伴い、女性特有の冷えなど様々な症状を引き起こします。

近年、冷えを改善し抵抗力を高める「温活」が女性を中心に注目されています。

また、新型コロナウイルスの流行により健康への関心が高まっている今、「あすか温活内服液α」によって皆様の抵抗力の改善をしていきます。

あすか温活内服液
全国のドラッグストアの
一部店舗のみで販売開始いたしました。
随時取り扱い拡大となります。 和漢処ブランド第一弾

手軽に始める温活習慣!
冷えを改善し、抵抗力を高めることで
皆様の新しい生き方を支えます!

指定医薬部外品

  • 冷え・血行、肌の不調の改善
  • 寝付きの悪さ、目覚めの悪さの改善
  • 体力・身体抵抗力の維持・改善
  • 国産生薬を100%使用したこだわりの配合

価格:¥594(税込)/1本

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効能・効果

〇 体力、身体抵抗力又は集中力の維持・改善

〇 日常生活における栄養不良に伴う身体不調の改善・予防

◆ 寝付きが悪い、眠りが浅い、目覚めが悪い

◆ 肌の不調(肌荒れ、肌の乾燥)

◆ 冷えやすい、血行が悪い

大和当帰(やまととうき)とは

当帰(トウキ・とうき)は、セリ科の多年草本です。

その根を乾燥させたものを「当帰」といい、「血液循環をスムーズにする」、「充血によって起こる痛みを和らげる」効果があるとされています。
また、めまい・動悸・リューマチからくる痛み・便通・利尿、更年期障害など女性に特有の症状にも効くと言われています。

中国最古の薬物書『神農本草経(しんのうほんぞうきょう)』をはじめ、以降各年代の本草書(ほんぞうしょ)に収録されました。
江戸時代(17世紀中頃)に栽培が奨励され、特に大和や山城地方で野生していた深山当帰(みやまとうき)系のものが栽培・当帰として利用され、今日の大和当帰(やまととうき)となったと考えられています。

森と清流が育んだ豊かな土壌、適度な寒暖差など、薬草栽培に適した自然条件に恵まれた大和の地に生まれた高品質な「大和生薬」。その代表格が「大和当帰」です。

大棗(タイソウ)とは

大棗(タイソウ)とは、クロウメモドキ科ナツメの果実を乾燥したものです。

漢方でよく使われる生薬のひとつで強壮、利尿作用があり食欲不振、不眠、咳、動悸、腹痛などに効果があるとされています。
また、不安や興奮を鎮静する精神安定作用もあります。

古くは不老長寿の妙薬とされ、1日3粒のナツメを食べると老いを防ぐとも言われました。

多くの漢方に処方されており、中国最古の薬物書『神農本草経(しんのうほんぞうきょう)』にも収録されています。

ナツメは乾燥した気候を好み、とくに開花時期の雨は結実を不安定にさせるので、その時期が日本では梅雨時期に重なるため日本では栽培に適しておらず、国産ナツメは非常に貴重な果実です。

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